小物入れ修理 [123,967km]

2016年12月10日 14:58
センターコンソールのサイドブレーキの脇に小さな小物入れがあり、
扉がシャッッターになっていますが、これって、壊れますよね。
いずれにしてもセンターコンソールを外さなければならず、躊躇していましたが、
満を持して、修理。修復感バリバリですが、とりあえず直った。



まずはセンターコンソールというか、ウッドパネルの部分を外す。
シフトブーツをめくると前方両脇に2本のネジ①②と、ハザードSWの下に1本③。
更に、アームレストの側に2本④⑤、計5本のネジで止まっている。



アームレスト側は、アームレストを外す必要があり、後部座席用の小物入れと
エアコン吹き出し口を外すと、2本のネジが見える。これを外すと、アームレストが
ゴッゾリ外れ、残りの2本のネジ④⑤が見える。



さて、外れた。床に100円玉。ありがち。(^^);



いよいよ核心に迫る。
稼働部分なので、瞬間接着剤だけでは、ダメだろう。裏側からガムテープで補強。



何だ、できるじゃん

2016年12月10日 10:04
VMwareでMacからWindowsのDesktopに繋ぐ、
右クリック?ん?二本指でクリックすると、できるじゃん。
常識かもしれないけど、発見すると嬉しい。




あかすり

2016年12月 8日 18:05
毎日使っている「STARBUCKS TOUCH(スターバックス タッチ)」
薄ら汚れてきたので、#320で「あかすり」




スタバからの手紙

2016年12月 6日 23:16
毎年、この時期、スタバからドリンクチケットが届く。
確かに、いつもご愛顧しているが、どういう基準でこれが送られて来るのか分からない。
もらって、文句を言うと、罰が当たるのでやめておこう。
カードへのオートチャージでもらったチケットも4枚溜まった。










これなら、破れない

2016年11月27日 20:47
これなら、以前の蛇腹のように「破れない」だろう。


ついに。。。

2016年11月27日 16:58
先日の電気工事に伴う停電の影響か?ふと、気がつくと、冷蔵庫が冷えていない。
6回の引越しを経て、長年、苦楽を共にし、一緒に、「真珠婚式」を迎えるとは
思っても見なかった。当時の家電で残っているのは、お前だけだ。
時々、コンプレッサーが騒ぐものの、脇腹にパンチを入れると黙る。気心知れた相棒だ。
ついに、逝ったか?
最後の望み。祈るような気持ちでコンセントの抜き差し。ブーンと蘇生し、冷え始めた。
これで、家内が密かに目論んでいた、大型冷蔵庫購入計画が、棚上げになった。
しかしなぁ、もう、完全に磨耗故障期間に入っており、予防保全の手段がない。
それにしても、生活感バリバリ、デスクトップのような冷蔵庫だ。


Bitte食べ比べ

2016年11月26日 19:55
東京駅限定品と、普通のBitte。
箱の大きさは違いましたが、中身は同じ大きさ。
ただ、限定品の濃厚さと、ビスケット部分のしっとり感は、全然違います。
限定品、圧巻。エンゼルパイに似ているような。。。


敢えて、この超マイナーで、殆ど知られる事のない資格試験を受ける意義を考える。
今年は、受験者が増えたのか、会場が変わって、有明のTOC。


「ソフトウェア品質」、今や形骸化した言葉かも知れない。
昨今のWebアプリ、スマホアプリ、クラウドサービスのようにソフトウェア量が
膨大になり、複雑さも増すばかり。一方では、短いスパンでの開発が余儀なくされ、
アジャイルな開発が一般化した。機能的にはより、複雑化し多機能化することで
部品の再利用が進む。これは、生産性を考えれば、あるべき姿であり、必然とも言える。

しかしながら、これにより、ソフトウェアは、よりブラックボックス化する。
不具合があっても全容が分からず対処しようがないため、動けばOK、動かない部分は
使わなければ的な「のり」で、根本的な対策ではなく、暫定的な回避策でお茶を濁す。
品質がますます形骸化する。

今後のIoT時代を考えると、センサーやデバイスが高機能化することは必致。
組み込みソフトを含め、膨大なソフトウェアが社会インフラを支えることになる。
これまでも、列車制御や金融系などソフトウェアの不具合が社会的に大きな影響がある
一部の業界分野は、品質がマネジメントされていたが、今後、IoT化に伴い、
マネジメントしなければいけない分野が拡大する。

そうなったら、現在のような「品質」に関する概念で大丈夫だろうか?
ソフトウェアの品質が問い正される時が来ると思いませんか?そろそろ、真面目に
「品質」を考えなければ!と気づいて立ち上がる救世主の出現を期待しつつ。

品質は、「設計段階から作り込む」と言われる。
どこかの政治家のように、指摘されてから対策することではない。

この試験の教材は、「ソフトウェア品質知識体系ガイド(SQuBOK)」という本。
知識体系(BOK本)としては珍しい、純国産は、いいけれど、5分で眠くなる超退屈本(^^)

IV&V(非依存組織によるVerification(検証)とValidation(妥当性確認))などと聞いて、
コストと捉えるか、資産と捉えるかの違いかも知れない。


オリジナルメニュー

2016年11月23日 21:05
Wショットのフォームドドピオエスプレッソ、ナッツ&チョコレート添え。
「お代わり」もあり、大満足(^^)。


基礎工事に続き、本体工事。
母屋の屋根上とカーポートにソーラーパネルを設置。




これで、「青空駐車」ともおさらば。
結構、骨太なので洗濯物も干せるし、脚はあるものの約13坪(26畳)のスペース。
車1台分+アルファの多目的スペース。さて、何をするか?

電気工事系は、屋内分電盤の近くに、点検孔を開け、ブレーカーなどを設置。
屋外の配線をどう取り回すか、更に、屋内は、2×4なので、壁、天井の隙間がなく、
どこを通すか?手探りで、やりながら考える「段階的詳細化」。



分電盤周り、20分間の停電。UPSでServerとネット環境は生きている。何か、怪しい。



いろいろ、箱が増えたが、プロジェクター投影用の壁面を残し、袖壁に増設。
配線完了、復電。とりあえず今日はここまで。



ソーラーが稼働し、Wi-Fiで接続したモニターで発電状況がモニターできる。
発電した分は、家庭内に供給し、電気代が節約でき余剰分を売ることになる。
東電のスマートメーターをつければ、売電できるようになる。

ソーラー設置計画(足場)

2016年11月19日 16:28
屋根の上にパネルを載せる準備です。




金は後から着いてくる

2016年11月16日 16:44
着いてきている気配がありませんが。。。


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